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【ロエロ・アルネイス マジア 2017】 フランコーネ

【ロエロ・アルネイス マジア 2017】 フランコーネ
イタリア/ピエモンテ  アルネイス100%

※在庫は常に変動いたします。お気軽にお問い合わせください。

9月中旬に熟成度を確認しながら手作業で収穫。 ゆっくりと圧搾後、低温で芳香やフルーツのアロマを逃さないようゆっくりとアルコール発酵。

麦わらのような黄金色。 熟したリンゴ、アプリコット、セージやアカシアの花、香ばしいクッキーの様な魅惑的で芳醇な香り。
口一杯に広がる、優しく穏やかな甘みと心地よい酸のバランスが絶妙。 低アルコールで、微発泡の白ワイン。


 

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  • 【ロエロ・アルネイス マジア 2017】 フランコーネ

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    3,130円(税込)

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  • Francone社は、1800年の末から現在5代目であるFabrizio氏と弟のMarco氏が中心になってワイン製造を行っている。
    Fabrizio氏の祖父であるGiovanni Battista氏は、1940年に彼の母からカンティーナを譲り受け、1964年にネイヴェに新しいカンティーナを建設。 そして1990年にGiovanni氏の息子であるMauro氏と、‘Antichi Poderi dei Gallina’という、自社畑所有のガッリーナ地区の地域指定のシリーズで、ランゲの素晴らしい歴史に残る伝統的な製造方法を継承している。 年月が経つにつれ、ブドウ栽培にかける情熱や経験が増え、現在では海抜や土壌によってブドウ栽培方法から醸造方法などを変えてる。 ワインにとって最も重要な‘ブドウ’に対して細心の注意を払いながら農作業を行い、ブドウと畑によって異なる特徴を生かした、アルコール発酵やマセレーション、熟成方法などである。 そのため現在では、16アイテムを所有。 彼らはしっかりした味わいよりも、飲み心地が良く疲れない、そしてエレガントで味わい深いワインを目指して、日々ワイン造りに励んでいる。

    ネイヴェ地区のガッリーナ、テッティ.その他にブリッコ、ロンド、ラ・モッラ、カスタニートで合計約20ha。 2014年6月に『ランゲ・ロエロ、モンフェラート』地区は、イタリアで初めてブドウ畑の景観が世界遺産に登録。 ブドウ畑もワイナリーも世界遺産地域の心臓部分にあたる場所にあり、この場所は「守られた土地」としても注目を浴びている。

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